ドバイでホテルとIT技術の融合イベント、「為せば成る」の企業が主催

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11月22~23日、ドバイにて世界最大のホテルと技術のコラボしたサミットが開催

ビジネスにおける総合コンサルティングを行うナセバ社は、11月6日、世界最大のホテル・テクノロジー・サミットを11月22~23日の日程でドバイのパルム・リゾート・スパにて開催することを発表した。

世界中から約150人のホテルマン、幹部メンバー、ホスピタリティー企業の株主、経営者、IT部門長、営業部長、マーケティング責任者、収益責任者、調達管理者等、上位レベルの管理職が集う。

開催される催しの1つとして、日本旅行会社HISの会長であるサダワ氏による「ロボット革命」と題した講演会も行われる。

ドバイにてホテルとIT技術の融合イベント、「為せば成る」の企業が主催

最新のテクノロジーが集うホテル業界

昨今のホテル業界は、宿泊者に最高のものを提供するためにしのぎを削っている。

特にIT技術に関しては、計画性と適切なサポートがなければ導入コストが高額になってしまい、全体の営業利益に影響がでる。

ナセバ社の社名は「為せば成る」から

ナセバ社は、2002年に設立され、今や世界中に8万人以上の経営者とコネクションを持ち、700以上の不動産業のプラットフォームを持つ。

フランス、インド、アラブ首長国連邦、アメリカに支店を持つ。

ナセバ社は、日本のことわざ「為せば成る」から社名を付け、子会社の名前はナルである。

(画像はプレスリリースより)

<外部リンク>
ZAWYA プレスリリース
https://www.zawya.com//

ホテル・テクノロジー・サミット
http://www.hotelexpansion.com/

ナセバ社
http://www.naseba.com/

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