南アフリカや中東産ワインも登場!大丸東京店でワインフェア

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200種類が試飲できる、日本最大級のワインフェア

大丸松坂屋百貨店は10月14日~20日にかけて、大丸東京店11階 催事場にて、「第88回 世界の酒とチーズフェスティバル」を開催する。

この催しは1975年から実施されている、日本で最も歴史のあるワインフェア。1970年代、高価であったワインを試飲してから購入できるスタイルは画期的で、話題を呼んだ。その人気は40年後の現在も衰えることなく、来場者数1万人、ワイン3万本を売り上げる名物催事となっている。

世界中から何百種類ものワインが集められ、その規模も日本最大級。ワインとともに味わいたいチーズや高級食材のフォアグラ、キャビア、エスカルゴも販売される。

南アフリカや中東産ワインも登場!大丸東京店でワインフェア

今年は過去最多となる、世界24か国から900種類が集められ、このうち200種のワインが試飲できる。

ワインの産地は本場フランスやイタリアを始め、近年良質なワインの生産地として知られる南アフリカ、モロッコ、チュニジアといったアフリカの国々や、イスラエルやレバノンといった中東国のワインも登場する。

(画像は、大丸松坂屋百貨店のホームページより)

<外部リンク>
株式会社大丸松坂屋百貨店のプレスリリース
http://prtimes.jp/5342.html

株式会社大丸松坂屋百貨店
http://www.daimaru-matsuzakaya.com/index.html

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